【映画】酔いどれ詩人になるまえに
酔いどれ詩人になるまえに Factotum
監督:ベント・ハーメル
2005年 アメリカ/ノルウェー
どうにもならないことだらけ
でも、太陽はまた昇る...。
以前、ブコウスキーのドキュメンタリー映画で動いているブコウスキーを観て感激したが、「勝手に生きろ!」が原作となった映画が登場。
酔いどれ詩人になるまえに Factotum
監督:ベント・ハーメル
2005年 アメリカ/ノルウェー
どうにもならないことだらけ
でも、太陽はまた昇る...。
以前、ブコウスキーのドキュメンタリー映画で動いているブコウスキーを観て感激したが、「勝手に生きろ!」が原作となった映画が登場。
ディパーテッド The Departed
監督・制作:マーティン・スコセッシ
2006年 アメリカ
男は、死ぬまで正体を明かせない。
「グッドフェローズ」以来、久しぶりに観たマーティン・スコセッシの映画は香港映画「インファナル・アフェア」のリメイク作品ですか、そうですか。
知らずに観てしまったが、「インファナル・アフェア」の内容なんてすっかり忘れてしまっていたので、なんの支障もなかった。
勝連城に行った帰りに立ち寄った公園にロングなすべり台が。
喋りではまずすべらないが、せっかくなので、すべり台ですべってみた。
で、結論から云うと、大人の体重で手放しですべるのは無理。
多分、手放しですべるとレールから飛び出します。知らんけど。
先々々週も前の話だが、琉球王国のグスク及び関連遺産群としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されている勝連城(跡)に行った。場所はうるま市。
駐車場に車を止めて道路から見上げると意外と見応えのある風景。
そして急勾配に軽くめまいを覚えるが、実際は小山以下のサイズなので、そこまで大変でもない。ちょっとゲー吐きそうになる程度だ。(運動不足過ぎ)
このへんでドロンします―昭和へっぽこフレーズ大全
へっぽこ調査室・タナカ カツキ
幻冬舎コミックス
タイトルにもなっている「このへんでドロンします」というフレーズ。
実に懐かしい。
懐かし過ぎて涙がちょちょぎれそうなくらいだ。
ま、実際に使ったことはないし(これから使う予定)、実際に聞いたこともない、昔の本とか漫画とかを読んで知ったフレーズだ。
おそらくオレより少し上の年代(40代)にとってリアルタイムなフレーズなのだろうが、本書にはそうした懐かしいフレーズが満載。


