【漫画】「トイレット博士」とりいかずよし

実に懐かしいですね、とりいかずよしの「トイレット博士」。
オレの中で「トイレット博士」と云えば「ウンコ」(「マタンキー」とか「メタクソ団」とかもありますが)なんですが、これは人によっては「Dr.スランプ」になるのかもしれません。
「ウンコ」へのアプローチは全く違う両漫画ですが、現在のウンコ表現に与えた影響は絶大ですね。
しかし「巻き糞」表現の起源は16世紀頃の西洋にまでさかのぼれるようで、それはHugo Strikes Back!: 本日の画像にて確認できます。
堂々たる「ウンコ」表現で素晴らしいですね。圧倒されます。
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2005年12月28日
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カテゴリ: 本。
【映画】ALWAYS 三丁目の夕日
ALWAYS 三丁目の夕日
監督:山崎貴
2005年 日本
携帯もパソコンもTVもなかったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。
「ビッグコミックオリジナル」に連載中の西岸良平「三丁目の夕日」を映画化。
子供の頃から家族中で原作漫画が大好きで、まさかの映画化に期待半分不安半分で観に行ってきた。
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2005年12月18日
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カテゴリ: 映画。TV。
未来のトリビア
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2005年12月16日
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カテゴリ: 日記ですらない
【音楽】NIKKI/くるり
NIKKI
くるり
2005
もう既に眠いのだが、待望のくるりの新譜「NIKKI」を聴いていてなんかダラダラ書く気になった。
京急とのコラボ曲「赤い電車」はホンの少し巷で話題になったような気がするが、くるりらしい佳曲。
しかしなんで京急なんだろう。
鉄道好きなのは知ってるが、なにゆえに京急。
阪急電車じゃないのか。
10tr「Long Tall Sally」は思いっきり70年代プログレ趣味だなぁ〜。
そんなくるりが好き。
2005年12月15日
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カテゴリ: 音楽。
【音楽】The Five Day Week Straw People
The Five Day Week Straw People
The Five Day Week Straw People
1968
1968年にリリースされたサイケ・ポップ・アルバムに位置する作品。
いかにもテンション低めな歌いっぷりのボーカルが印象的で、ボーカル、演奏共にたいして上手くなく、サイケ・ポップに位置づけられながら、ややハード・ロック的なアプローチが聴こえてくる。
目立った曲が入っているわけでもなく、全体的にやっつけ仕事感が漂いまくっているが、そこがいかにも時代を感じさせてくれて、スルスルっと(隠れた)名盤のポジションを得てしまってる。これも時代か。
このアルバムで人気なのは内容もそうだがやはりジャケ。当時のサイケブームを反映したジャケは好き者ならヨダレものの輝きを放っている。
2005年12月08日
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