【音楽】「In the Court of the Crimson King/クリムゾンキングの宮殿」King Crimson
クリムゾンキングの宮殿 In the Court of the Crimson King
King Crimson
1969
名ジャケにして名盤、かつポピュラリティを得たアルバムとしては、ロック史10本の指に確実に入る語るも恥ずかしい大名盤。
The Beatles とバトンタッチするように出現したKing Crimsonのデビュー作は、あらゆる意味で衝撃的である。ジャケ然り内容然り。
今、聴いてもへヴィネス。
今、聴いてもポップ。
今、聴いても複雑怪奇。
今、聴いても奇跡。
そういうアルバムである。
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naru@unknown




コメント
トラバありがとうございます。
正に「今聴いても凄い」、いや、「いつ聴いても」ですね♪
Posted by: フレ | 2006年8月23日 07:03
フレさんコメントありがとうございます。
King Crimsonのこのアルバムに関しては、いつ聴いても「よくこんなの作れたなー」と思ってしまいます。
まさに神が降りてきた、という印象です。
Posted by: naru@unknown | 2006年9月 7日 02:10