【映画】機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
監督:富野由悠季
2006年 日本
誰も知らないラスト…新訳Z(ゼータ)完結編。
全然期待できないと思いつつ、3部作の最後まで観てしまうのは、アムロやシャアという名前に激しく反応してしまう世代の悲しさか。
というわけで、「機動戦士Zガンダム-星を継ぐ者-」「機動戦士ZガンダムII -恋人たち-」に続いて観た本作「機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-」が3部作の最後。
機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
監督:富野由悠季
2006年 日本
誰も知らないラスト…新訳Z(ゼータ)完結編。
全然期待できないと思いつつ、3部作の最後まで観てしまうのは、アムロやシャアという名前に激しく反応してしまう世代の悲しさか。
というわけで、「機動戦士Zガンダム-星を継ぐ者-」「機動戦士ZガンダムII -恋人たち-」に続いて観た本作「機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-」が3部作の最後。
機動戦士ZガンダムII -恋人たち-
監督:富野由悠季
2005年 日本
キスの記憶・・・
一見さん完全お断り的なザックリ繋ぎの第1部「機動戦士Zガンダム-星を継ぐ者-」に続く第2部。
ノリ的にはほとんど第1部と同じで、過去のTV版の記憶を必死になって掘り起こさなければなにがなにやらわけがわからなくなりそうな映画。
機動戦士Zガンダム-星を継ぐ者-
監督:富野由悠季
2005年 日本
再会は躍動する魂。とき放て、“Z”!!
モビルスーツがゴテゴテと格好悪くて登場人物が勝手気まま過ぎる陰気臭い「ガンダム」。
これがTV版「機動戦士Zガンダム」の印象だが、何故かTV版から20年も経った2005年に3部作として映画化されたのでまず第1部をレンタルして観た。
TV版「機動戦士Zガンダム」にあまり良い印象がないのに映画版も観てしまうというのは、ある意味、「ガンダム世代」の「業」なんだろうか。
ベッカムに恋して/Bend It Like Beckham
監督:グリンダ・チャーダ Gurinder Chadha
2002年 イギリス/アメリカ/ドイツ
負けるもんか!
女の子がサッカー!? でも、夢は絶対あきらめない。
「ER」に出演していたパーミンダ・ナーグラが主演ということでレンタルして観た。
全然ベッカムとは関係ない、というような感想を公開時に見聞きしたように思うが、ベッカムでてきてるし、タイトルにベッカムと入っても悪くない作品だと思う。
今年見た動画の中では一番のお気に入り。
CMでこんなに心に響くものはちょっとない。
Where the Hell is Matt?
そもそもの始まりは、主人公Mattが仕事を辞めた後に世界を旅し、行く先々で踊ったヘンなダンスを録画しまとめたムービー。
ブコウスキー:オールドパンク/Bukowski : Born Into This
監督:ジョン・ダラガン John Dullaghan
2002年 アメリカ
憎みきれない ろくでなし
アメリカの作家で一番好きな作家となると、チャールズ・ブコウスキーが確実に選択肢に入るオレだが、ブコウスキーが動いてるところなんて見たことがなかったわけで(そもそも作家を映像で見たいと思わないわけで)、その文章からとんでもなく無頼なオッサンなんだろうなー、と想像していたらやっぱりとんでもないオッサンで、でもどこかチャーミングで、実に魅力的なオッサンであることが感じとれて実に嬉しかったのがこのドキュメンタリー映画。
株式売買トレーナー カブトレ!
コナミデジタルエンタテインメント
ニンテンドーDS
初心者向けの株の本は買った。
しかし全然読んでない。
触れたことのない世界を読んで理解して始める、というのは実は結構難儀なものである。
PCに触ったことのない人にとりあえず使い方の本を渡して読ませても、いざPCの前に座ったら椅子をギシギシいわせるだけでなんの役にも立たないものである。
つまり、習うより慣れろ、だ。
サザエさん 実写版エンディング ED
日本一有名と云っても過言じゃない「サザエさん」のエンディング、の実写版。
YouTubeにそれ意識と思われる動画が何本か存在しているが、見事な動作と伝説の最終回意識の衝撃的(?)ラストで圧倒的クオリティ。
三脚かなんか用意してカメラ位置も計算して撮ってると思われるが、最後、画面左端に人が写り込んでいるのはもったいない。
「絶対に自転車を盗まれない駐輪場「Bike Tree」 - GIGAZINE」というエントリーを見て思った。
これやったら「ちりんちりん」も盗まれないね。


