【本】英国人写真家の見た明治日本/ハーバート・G・ポンティング
英国人写真家の見た明治日本-この世の楽園・日本
ハーバート・G・ポンティング
講談社
基本的に旅ものの本は好きだが、最近は、外国人が日本を旅した時の本がちょっとしたマイブームになりかけている。
そうした個人的ブームにヒットしたのがこの「英国人写真家の見た明治日本-この世の楽園・日本」だ。
英国人写真家の見た明治日本-この世の楽園・日本
ハーバート・G・ポンティング
講談社
基本的に旅ものの本は好きだが、最近は、外国人が日本を旅した時の本がちょっとしたマイブームになりかけている。
そうした個人的ブームにヒットしたのがこの「英国人写真家の見た明治日本-この世の楽園・日本」だ。
えなりかずきがのび太になるらしい。
「えなりがのび太!史上初実写ドラえもん…テレ朝3月25日放送:芸能:スポーツ報知」によると、
俳優のえなりかずき(22)が、テレビ朝日系「疑問・難問・ドラえもん!~教えてグルメ謎解きSP~(仮)」(3月25日・後3時半)で「ドラえもん」史上初となる実写版・のび太を演じることが27日、分かった。
テレビにおける「ドラえもん」の迷走についてはネットで色々と書かれているが、これも迷走のひとつだろうか。
スキージャンプ・ペア~Road to TORINO 2006~
監督:小林正樹
2006年 日本
競技誕生からトリノ・オリンピッグ決勝に到るまでの激闘と感動の歴史。
スキージャンプ・ペアという架空のスキー競技を描いた人気CGパロディの実写映画版「スキージャンプ・ペア~Road to TORINO 2006~」がテレビで放送されたので録画して観た。
サザエさん 第1話(昭和44年10月5日放送)
というような感想。
あと、あの有名な「サザエさんラップ」だが、YouTube に動画があったのでついでに。
サザエさんラップ(鬼)
http://www.youtube.com/watch?v=-_-FcjzHbfI
ゲーセンによくあるヤツだが、こういうゲームがあるのか? リズムあってるし。
ビッグバン宇宙論(上)
サイモン・シン
新潮社
「暗号解読」と「フェルマーの最終定理」という傑作で一躍人気サイエンス・ライターとなったサイモン・シンの最新作は宇宙誕生ビッグバンについてである。
これまた私の興味を激しくそそるテーマで、宇宙の始まりがサイモン・シンの手にかかるとどんな物語となるのか。

au の MEDIA SKIN はそろそろ発売な感じ。
欲しいんだが、携帯端末は見た目も大事だが手で触れた印象も大事。
でも店頭に並んだら速攻売り切れてしばらくは手に入らなくなりそうだし、でも機種変更で3万はするだろう端末を触りもせずに予約するのも無法松っぽい。
さてどうしようか。
*参考Link*
・KDDI au: au design project > MEDIA SKIN
・DUOGATE - au ケータイ探検隊|MEDIASKIN|特集
阿部レポーターの台風中継(台風中継後スタスタ歩く)
ドーキンス VS. グールド
キム・ステルレルニー
筑摩書房
進化論とか古代生物、宇宙とかについて書かれた本を読むのは好きなので、そうしたジャンルの本で評判が良くて内容が噛み砕かれてそうなものについてはついつい手を出してしまう。
今回もそうした流れで買った本。


