【動画】ショートショートロードショートムービー
ショートショートロードショートムービー
mixi の動画機能を使ってみようとコマ撮りムービーを作ってみた。
人生初コマ撮りである。
1秒5フレームとスカスカなのに結構面倒臭い。20秒で100枚近い静止画が必要になる。
PCもでら遅いし、もっとサクサク動かないと微調整とかする気失せるのであった。
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ショートショートロードショートムービー
mixi の動画機能を使ってみようとコマ撮りムービーを作ってみた。
人生初コマ撮りである。
1秒5フレームとスカスカなのに結構面倒臭い。20秒で100枚近い静止画が必要になる。
PCもでら遅いし、もっとサクサク動かないと微調整とかする気失せるのであった。
もうひとりのやまちゃん
脚本・監督:加嶋一哲
制作:UNKNOWN
2006年 9min
日常をだらだら過ごすやまちゃん。本に夢中になっているうちに、いつの間にか食べかけのお菓子が無くなっている!? いったいやまちゃんの身に何が起こった!?
UNKNOWN第3回作品は、同じ男だらけ映画。
*UNKNOWN 自主制作映画 Link*
キージャレなるシージャク
監督:イッテツ
制作:UNKNOWN
2004年 13min
友人に『キージャレ』のCDを貸す事を約束したものの、CDはなかなか見つからない。ひっきりなしに鳴る電話に追われる中、『キージャレ』のCDは意外なトコロにあった?!
UNKNOWN第2回作品は、男だけの一人芝居。
*UNKNOWN 自主制作映画 Link*
日本海へ行くはずだった
脚本・監督:なる
制作:UNKNOWN
2003年 13min
日本海へ行こうと突然言い出した先輩に振り回され、日本海へ向かう2人の男。
日本海へ向かう目的とは? 無事2人は日本海へ着いたのか?
UNKNOWN第1回作品は、男だらけのロード・ムービー。
*UNKNOWN 自主制作映画 Link*
石垣島北部
サンセットビーチ
石垣島に行って帰ってきてから腑抜け状態である。
まぁ、行こうが行くまいが腑抜けだが、特に腑抜けである。
石垣島を縦横無尽に移動しまくったが、シュノーケリングが一番楽しかった。
1年に12回はシュノーケリングしたいと思った。
竹富島
コンドイビーチ
竹富島に半日ほど行ったが、すげー小さい島なんだな。
石垣島と並んで竹富島がツアーとかで存在しているもんだから、ついつい同じくらいの大きさかと思っていたが、ジャイアント馬場とみつまジャパンくらい違う。
竹富島
竹富小中学校
写真の竹富小中学校もそうだが、石垣島の小中学校もグランドは緑でいっぱいである。
土のグランドよりも100倍はステキだと思ったし、子供に戻れるなら緑のグランドの学校に通いたいと思った。
*関連テーマLink*
・【予定】石垣島で考える。
明日から石垣島に行ってくる。
もちろん遊びである。
しかも男2人でだ(笑。
この年にもなると、滅多なことでは男2人で旅行とはならないが、その滅多なことになったので、滅多空間で滅多プレイを楽しんでこようと思う。
この旅行、公式的な名目は「UNKNOWN 次回作に向けてのロケハン」だが、実際には「暇なのでロケハンにかこつけて南の島でフォー!」ということである。
戻りは月曜日を予定しているが、飛行機が飛ばない等のアクシデントにより1週間くらい帰ってくるのが遅くなる、くらいのことを念願しているが、おそらく月曜日に帰宅となるだろう。
というわけで、携帯でネットするのは好きじゃないのでモブログせずに更新は明日から月曜日までお休みである。
*関連テーマLink*
・【沖縄】石垣から1週間

UNKNOWNによる自主制作映画最新作「もうひとりのやまちゃん」ついに公開。
日常をだらだら過ごすやまちゃん。本に夢中になっているうちに、いつの間にか食べかけのお菓子が無くなっている!? いったいやまちゃんの身に何が起こった!?
2005年公開予定が押しに押し、結果2006年春になってしまうというマイクロソフトのOSやドラゴンクエストばりの大物っぷりであるが、オレ個人からするとマイクロソフトのOSやドラゴンクエスト(しつこい)よりも超重要だ!
本作ではオレの友人、「日本海へ行くはずだった」では相棒をつとめた「やまちゃん」が主演!
半笑いの演技が松本人志みたいだ! とオレだけが云ってます(友人なので弁護)。
ちなみにやまちゃんはインターネットと全く縁のない生活をしてます!
さて今年中に第4作は作られるのでしょうか。
感想とかここに書いたりアナタの近くにいるUNKNOWNな面子の耳元に囁いてくれると嬉しいです。
そんなアナタの感想が、次回作へのコエンザイムQ10です!
≫≫UNKNOWNの作品はここで観られるヨ!≪≪
※4月末まで高解像度版で公開中!
人知れず静かに動く UNKNOWN の活動であるが、最新作「もうひとりのやまちゃん」に感想文を頂いた。
実に嬉しい限りである。いや、限りすらない。実に嬉しい無限りである。
というわけで、調子にのって紹介するのである。
実に手前味噌な感じで、最高に気持ちよい!
だれの日常にも潜む『やまちゃん』学生時代の同級生、バイト先の友達、会社の同僚。だれの過去にも、必ずひとりはいたであろう『やまちゃん』。
それはサッカーが巧くてお洒落な男の子だったかもしれない。アゴがしゃくれていてバスガイドのネタをやる女だったかもしれない。(それはやまちゃんという より邦ちゃんだが)今回は、そんな貴方の『やまちゃん』ライブラリーにまた一人(正しくは二人か)『やまちゃん』が加わることとなりそうだ。
一見どこにでもいるお人好しそうなちょいダメおやじの『やまちゃん』と、帽子をかぶりサングラスをかけたイタズラ少年のような『やまちゃん』。これはそんな二人の物語である。
話の内容についてはあえて触れないが『やまちゃん』の大味な演技は、男の料理のようだ。そしてその不器用さは効き過ぎのスパイスと同じで、口にあうかどうかは食べてみないと分からない。
エンディング曲の「ひみつのマーチ!」では「埼玉、山梨、海開き♪」という一節が飛び出すなど、ディティールまでこだわった笑いを入れるUNKNOWNの基本姿勢は今回も変わっていない。
もちろん埼玉と山梨に海はないのだが、そんな常識を持たない現代の若者への警鐘とも聞こえる、なる氏によるリリックが秀逸だ。それにしても本作は『やまちゃん』ブームを巻き起こした作品としてもっと評価されるべきではないだろうか。
マーヴィン・ゲイを聴きながら
2006年4月 キムラキムヲ
4/8(土)
昼はいつものモー○ンカフェではなく高円寺南口側にあるカフェ Planet 3rd(デリ・カフェ探偵団 「高円寺カフェ」)
)にて。
その後、新宿に行き、目の検診をしてコンタクトレンズを購入し、すぐさま散髪。
夜はボサっとする。
4/9(日)
昼はおなじみの○ーガンカフェで○ーガンカレーを食す。
ついに我が○ーガンカフェも店の名を冠したカレーをメニューに載せるようになったか! と感涙しながらその味を堪能。
さて、ごく一部の好事家の間で熱い UNKNOWN ショートフィルム。
その最新作「もうひとりのやまちゃん」のホントに最後の最後の収録を実行(いつまでやってんの!)。
今回は歌入れ(驚愕!)。
どこで使うのかは明らかにしないのだが、100回くらい同じ歌を歌ったような気がする(実際は99回くらい)が、歌詞はほとんど忘れてしまった。年をとったなぁ〜(笑。
というわけで、今回は外でも撮影をしたので、むさくるしい中年男が部屋でゴニョゴニョしてるだけという前作より遙かに映画っぽい。
多分今月中には各所でお目見えとなるかと思うので、今しばしお待ちください。


