【まとめ】2007年のAmazon売り上げベスト10
アクセス数ベスト10に引き続き、Amazonのアソシエイト売り上げベスト10! なんて分不相応な花火を打ち上げてもたいした売り上げがあるわけないのだが、自分に対するまとめとしてエントリー化しておく。
Amazonのアソシエイトは2004年の頭から始めていて、少ないながらも年々売り上げは伸びている。(ほんとに少ないがロングテール的な効果はでているように思う)
というわけなんで、これからも売り上げで少しは本代CD代DVD代なんかをフォローできればなぁ、と思った今日この頃である。
2008年01月03日
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カテゴリ: まとめ
【まとめ】2007年のアクセス数ベスト10
たいしたアクセス数もないのによその人気サイトを真似して2007年のアクセス数ベスト10を堂々と発表!
(2007年1月1日~12月28日 Google Analytics)
ほとんどはサーチエンジンからのアクセス。人気サイトからのリンクなんて一切なし(笑。
サーチエンジンからのアクセス比率は以下の通り。
2007年12月30日
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カテゴリ: PC&Soft、web。 まとめ
【本】2006年Best of オレ
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2007年01月27日
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【音楽】2005年Best of オレ
毎年この作業には悩みが尽きないわけだが、ちっとも更新してない本家では2000年以来恒例(今気づいたが2004年音肴やってねー)の今年聴いて素晴らしかった音(いつもは去年と今年リリースものに限ってる)を、自分のために書いてしまう。
もろ趣味の世界どっぷりなんで、興味のない人は見て見ぬフリして通り過ぎるが良い。
She Has No Strings Apollp
Dirty Three
2003
オーストラリアのポストロック系サウンドの重鎮というかハシリとも云える Dirty Three の6枚目。
ヴァイオリン、ギター、ドラムだけのサウンドでリリックなし。曲よし。改めて聴いて痺れた。
オーストラリア、やっぱり凄い。UK、USよりも熱い。
Matching Mole/そっくりモグラ
Matching Mole
1971
いわゆる Robert Wyatt 絡み。
The Soft Machine(笑。
Let’s Bottle Bohemia
The Thrills
2004
夏のテーマ。
切なく爽やか青空。ギターポップってこれのこと。
This Is Hope
Mull Historical Society
2004
クレバー。
Blinking Lights And Other Revelations
eels
2005
いつでも彼は良い。
The American Adventure
The Electric Soft Parade
2003
ポップの真髄。
Love Kraft
Super Furry Animals
2005
ある意味、音楽のバケモノ。
The Dissociatives
The Dissociatives
2004
ポップで新しい。ビンビン。
Silverchair のフロントマンによるユニット。
これまたオーストラリア、やっぱり凄い。
The Past Presents the Future
Her Space Holiday
2005
Marc Bianchiのソロ・ユニット。
元々はハードコア畑の人だが、エレクトロニカとヒップホップの融合作っちゃいました。
Funeral
The Arcade Fire
2005
買ったばかりで聴き込み度低いが、年間ベストに入れる。
The Secret Migration
Mercury Rev
2005
ドリーミー。
Best of Gomo
Gomo
2004
ポルトガル発。
デビューアルバムで「Best Of〜」と付ける大胆さも楽しいが、ポップ度の高さも楽しい。
Songs for Silverman
Ben Folds
2005
Ben Folds Five の方が好きだが、そのうち Ben Folds の方が好きになるだろう。
Owen
Owen
2001
Joan of Arc のドラマー。
もっと新しいアルバムあるな。
Theatre Royal Drury Lane[Live]/ドゥルーリィ・レイン劇場のロバート・ワイアット
Robert Wyatt
2005
反則。番外。番内にすると0位。
以上。
さて、本と映画もやらんとな。
今年中には無理。
2006年02月24日
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【映画】2005年Best of オレ
2005年の前半は結構映画を観たように思うが、後半失速。
今年は100本に届かせたいなぁ。(無理)
とりあえず覚え書きとして2005年に観た映画(2005年公開ではないです)の中で良かったのを10作品(上から気に入った順)。
一言で云うと、パトリス・ルコントに出会えて良かったの1年。
風が吹くまま
監督:アッバス・キアロスタミ
1999/フランス/イラン
今まで観たキアロスタミ作品ではベスト。
Review:【映画】風が吹くまま/The Wind Will Carry Us
ドッグヴィル
監督:ラース・フォン・トリアー
2003/デンマーク
怖い。
Review:【映画】ドッグヴィル/Dogville
髪結いの亭主
監督:パトリス・ルコント
1990/フランス
ルコント初体験。
切ない悲しい痛い。
A2
監督:森達也
2001/日本
日本のテレビ局はこういうドキュメンタリーも作るべきなんじゃないの?
Review:【映画】A2
MIND GAME マインド・ゲーム
監督:湯浅政明
2004/日本
アニメーション映画の金字塔。
Review:【映画】MIND GAME/マインド・ゲーム
仕立て屋の恋
監督:パトリス・ルコント
1989/フランス
ルコント体験2本目。
切ない悲しい痛い。
列車に乗った男
監督:パトリス・ルコント
2002/フランス/ドイツ/イギリス/スイス
ルコント体験3本目。
切ない悲しい。
痛くはなく、カッコイイ。
パラダイスの夕暮れ
監督:アキ・カウリスマキ
1986/フィンランド
カウリスマキの人間ドラマはいつも普通だが、濃い。
ロスト・チルドレン
監督:ジャン=ピエール・ジュネ/マルク・キャロ
1996/フランス
この世界観。
Review:【映画】ロスト・チルドレン
A
監督:森達也
1998/日本
やっぱり日本のテレビ局はこういうドキュメンタリーを作るべきなんじゃないの?
Review:【映画】A
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2006年02月19日
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