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本。

【漫画】女の子ものがたり/西原理恵子

話としてはすごく面白いし、構成もベタではあるがきっちりまとまってるし、
なによりも自伝のようなもの(?)だから物語に引き込むパワーがある。
PC&Soft、web。

【彼のブログ】松本人志の●のブログ

今日、初めて知ったが、松本人志の兄こと松本隆博氏のブログである。・取締役 松本隆博 - livedoor Blog(左画像)・取締役 松本隆博(右画像)どっちが本家なんだろうか。URLを見る限り、左画像のライブドア・ブログじゃなくアドレスが...
日記ですらない

【非日記】たまには日記だらう

たまには日記らしいことも書くべきだろうと思った。オレの凄まじく狭い視野の中で思うことは、人気のある日記というのはとにかく「赤裸々」に語りまくってるなぁ、ってことだ。だから、少しはオレの私生活のアレやコレやを目を覆いたくなるほどに、裸で歩いて...
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日記ですらない

【適当】明子、続けたかった

明子は疲れていた。しかし充実感でいっぱいだった。今日、紹介されたアルバイトに初めて行ったのだ。最初は緊張したけれど、作業に慣れるにつれて楽しくなってきた。作業は単純。10センチ四方の段ボール箱に25センチ四方の段ボール箱を壊さずに詰めるだけ...
本。

【本】生協の白石さん/白石昌則・東京農工大学の学生の皆さん(講談社)

生協の白石さん白石昌則・東京農工大学の学生の皆さん講談社いまさらだが、読んだ。そんなに期待してなかったせいか、意外と面白い。白石さんのレスポンスのうまさは名人級だなぁ、なんて思ってたら、途中の書き下ろしエッセイも結構な文章。ちゃんとした文章...
本。

【本】フェルマーの最終定理―ピュタゴラスに始まり、ワイルズが証明するまで/サイモン・シン

フェルマーの最終定理―ピュタゴラスに始まり、ワイルズが証明するまで著者:サイモン・シン出版:新潮社購入:Amazon|楽天市場最近は特にそうだが、「情報考学 Passion For The Future」さんところで紹介されている本はどれも...
PC&Soft、web。

【web】TBNブログだとさ

いつも拝見しているTBNさんがブログを始めてる。(TBNブログβ版)独自ドメインなのかと思いきや、ここに引っ越す前に使っていたFC2での開始。色々渡り歩いた結果FC2ブログを利用したわけだが、ここはオススメです。有名どころでは一番バランスが...
本。

【本】放送室の裏/松本人志・高須光聖

放送室の裏著者:松本人志 / 高須光聖出版:ワニブックス購入:Amazon|楽天市場「放送室」松本人志・高須光聖に続いて読んだのがこれ。
本。

【本】放送室/松本人志・高須光聖

放送室著者:松本人志 / 高須光聖出版:幻冬舎購入:Amazon|楽天市場松本人志ファンならご存知のラジオ番組「放送室」が本になった。
PC&Soft、web。

【soft】ブログ書きを楽にするAreaEditor

「AreaEditor」はブログ書きにオススメのソフト。ブログを書いていると、ヘンなところをクリックしたり、保存時にエラーがでたりして、今まで書いた人類始まって以来の名文と思われるテキストが、宇宙の彼方に葬り去られたりする。そこで防衛策とし...
本。

【本】切腹-日本人の責任の取り方-/山本博文

切腹-日本人の責任の取り方-山本博文光文社新書切腹とはなんぞや?行為としては知ってはいてもその精神のあり方は意外と知られていない切腹について語る。
音楽。

【音楽】The Life Pursuit/Belle & Sebastian

The Life PursuitBelle & Sebastian2006さっそくヘヴィー・ローテーション状態。Belle & Sebastianに悪い作品はないのだけれど、最新作は久々にヒット。ポップなきらめきは相変わらずだが、かなりホノ...
日記意識

【日常27】天津に逝かば

週末は連日夕方前くらいに起きだすという怠惰な日々であるが、今やライフワーク寸前の地位まで届かんばかりの【日常シリーズ】を記す。2/4(土)寒いとホントなにもやる気がしないのであるが、ホントになにもやらなかったような気がする。ブランチがブレッ...
日記ですらない

【捕獲】ホリやん

ホリやんがパクられた。ホリやん、というのはホリエモンこと堀江貴文氏のことであるが、オレと堀江貴文氏の間では、オレが彼のことをホリやんと呼び、彼はオレのことをnaru大明神と呼ぶことに、オレの一方的宣言により決まっている。で、ホリやんがパクら...
日記意識

【日常26】PCとダンスな週末

1/28(土)と打とうとしたら、1/28(ぢ と打ってしまいました。こんにちわ、ぢ、ではないです。そんなこんなで今更週末の状況を知らしめたとして、みんなに如何なる益があるのか皆目見当つかぬのであるが、週末の状況を週末直後に大慌てで知らしめた...
日記意識

【日常25】タバコ買って来い

■「タバコ買って来いって言っただろ!」 魚買ってきた仲間を殺害 日朝鮮報 Chosunilbo (Japanese Edition)から。リンク先消滅。警察によると、キム容疑者は今月16日午後11時頃、坡州市にある容疑者宅でともに酒を飲んで...
日記意識

【年賀状・船出】結果と云える現状

年賀状のお年玉が全て外れていささかご立腹状態であるが、仕事の関係で取引先とか非取引先から送られてきた十数枚に及ばんとする年賀状の当選番号をチェックしていないことに気づき、家に持ち帰って調べることにしたヒヒヒヒヒ。年賀状のお年玉とは云え、仕事...
日記意識

【事前連絡】1等を当てたが、どれを選べばイイのかの考察

年賀状のお年玉当選発表は15日の昼頃らしい。もたもたせんとさっさと発表しろ、と思ったが、まぁ、どうせ1等しか当たらないから、ノンビリ待つことにする。ワーワー騒がずにノンビリと待つことにしたから郵政省(旧:総務庁・郵政省・自治省)の長、つまり...
本。

【漫画】ラスト.ワルツ―Secret story tour/島田虎之介

PTAを彷彿とさせる
散り散りの物語が収束するカタルシス。
映画。TV。動画。

【映画】おわらない物語-アビバの場合-

おわらない物語-アビバの場合-(Palindromes)(75点)監督・脚本:トッド・ソロンズ出演:デブラ・モンク / ジェニファー・ジェイソン・リー公開:2004年購入:Amazon|楽天市場「ハピネス」「ウェルカム・ドールハウス」「スト...
映画。TV。動画。

【映画】ミリオンダラー・ベイビー

ミリオンダラー・ベイビー Million Dollar Baby監督:クリント・イーストウッド2004年 アメリカハリウッドの頂点を極めたクリント・イーストウッドのまぎれもない最高傑作がいまここに誕生した2004年アカデミー賞にて作品賞、主...
本。

【漫画】トイレット博士/とりいかずよし

トイレット博士(上巻)著者:とりいかずよし出版:ホーム社購入:Amazon|楽天市場トイレット博士(下巻)著者:とりいかずよし出版:ホーム社購入:Amazon|楽天市場実に懐かしい、とりいかずよしの「トイレット博士」。オレの中で「トイレット...
映画。TV。動画。

【映画】ALWAYS 三丁目の夕日

ALWAYS 三丁目の夕日監督:山崎貴2005年 日本携帯もパソコンもTVもなかったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。「ビッグコミックオリジナル」に連載中の西岸良平「三丁目の夕日」を映画化。子供の頃から家族中で原作漫画が大好きで、...
日記ですらない

未来のトリビア

Yahoo!スポーツ - ニュース - 小口 ヅラずるり...相手も脱帽 無茶なくらい引用します。完全に引用の範囲を超えてます。
音楽。

【音楽】NIKKI/くるり

もう既に眠いのだが、待望のくるりの新譜「NIKKI」を聴いていてなんかダラダラ書く気になった。京急とのコラボ曲「赤い電車」はホンの少し巷で話題になったような気がするが、くるりらしい佳曲。しかしなんで京急なんだろう。鉄道好きなのは知ってるが、...
音楽。

【音楽】The Five Day Week Straw People

The Five Day Week Straw PeopleThe Five Day Week Straw People19681968年にリリースされたサイケ・ポップ・アルバムに位置する作品。いかにもテンション低めな歌いっぷりのボーカルが...
日記意識

ウチを見たかい?-have you ever seen my home?-

左は我家の衛星写真だ。もちろん、写ってる全てではないにしても、我家が含まれている事は確かで、ということは、我家の衛星写真である、と云い切ってもイイだろう。でまぁ、衛星写真のことはどうだってイイのである。オレがしたいのは、結婚式の話だ。日曜日...
日記ですらない

ネコはニャーでイヌはワン

思うに、イヌが喋る時、「ボクは知らないワン!」となるのは何故だろう?ネコだと、「ボクは知らないニャー!」である。カバは、「ボクは知らないカバ!」とは云わない。ゾウは、「ボクは知らないパオーン!」ではなく「ボクは知らないゾー!」と何故か名前を...
日記ですらない

偶然だけれど意味はある

「偶然の確率」アミール・D. アクゼル(アーティストハウスパブリッシャーズ)世の中には「偶然そうなっちまいました。だから意味はないんですよ」という事が多い。と云うよりも、世の中のほとんどは偶然という材料で作られている。だから、ちょっと気にし...
日記ですらない

地獄の使者

映画、漫画、アニメ等を見ていると、時々「地獄の使者」と称する面妖な輩が登場する。時には一般人が「アイツは地獄の使者だ!」と云いながらガクガクブルブルしている場合もある。時には「地獄からの使者」と称する場合もあるが、「地獄の使者」と役割は同じ...