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【本】アバウト・ア・ボーイ/ニック・ホーンビィ

アバウト・ア・ボーイ(About a Boy)著者:ニック・ホーンビィ出版:新潮社購入:Amazon有名なクリスマス・ソングを作曲した父を持ち、その印税によって働くこともなく日々を過ごすモラトリアムなウィルと、ノイローゼ気味の母親を持ったが...
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【本】ぼくのプレミア・ライフ/ニック・ホーンビィ

ぼくのプレミア・ライフ(Fever Pitch)著者:ニック・ホーンビィ出版:新潮社購入:Amazon|楽天市場音楽マニア心を見事に描いた「ハイ・フィデリティ」のニック・ホーンビィのデビュー作。
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【本】乳首のイエス様/ニック・ホーンビィ他

乳首のイエス様 ニック・ホーンビィ他 ソニーマガジンズこの本の企画者でもあり著者の一人でもあるニック・ホーンビィと云えば「ハイ・フィデリティ」「ぼくのプレミア・ライフ」「アバウト・ア・ボーイ」「ソングブック」「いい人になる方法」と出版する本...
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【本】数に強くなる/畑村洋太郎

算数や数学と聞くと「・・・」と腰が引け気味になる人は多いと思うが、私もその一人。数字があって平明で楽しい解説がつけられていると楽しめるが、実際に数字を扱うとなると頭が痛くなる。いつまでも痛くなっててもしょうがないので、その手の本を読んでみよ...
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【本】人類進化の700万年/三井誠

人類進化の700万年 書き換えられる「ヒトの起源」著者:三井誠出版:講談社購入:Amazon|楽天市場人間とチンパンジーは同じ根っこから分かれた枝みたいな関係だけどいまのこの違いようはどうなのよ?とテレビに登場する天才チンパンジーとやらを見...
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【本】なにも願わない手を合わせる/藤原新也

何気に藤原新也の本は結構な数を読んでいる。大好きな作家という意識はないのだが、軽い内容じゃないのにどんなテンションの時でも読める「時と場所を選ばない作家」として藤原新也は私の中で貴重な存在なのである。
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【本】天才になりたい/山里亮太

天才になりたい 山里亮太 朝日新聞社流行のタレント本である。色んなタレントが本を書いているが、今初めて光浦靖子にも作品があると知った。今回は関係ないけど。(光浦靖子の作品)で、南海キャンディーズのネタは正直まったく好きではないが、山ちゃんこ...
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【本】ヴォイニッチ写本の謎/ゲリー・ケネディ、ロブ・チャーチル

ヴォイニッチ写本の謎ゲリー・ケネディ、ロブ・チャーチル青土社未知の言葉で書かれ、未知の植物が描かれた「ヴォイニッチ写本」(ヴォイニッチ手稿)は、世界中の人々が解読に人生を捧げている謎の書物である。いまだに解明されていない「ヴォイニッチ写本」...
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【本】人間はどこまで耐えられるのか/フランセス・アッシュクロフト

人間はどこまで耐えられるのか著者:フランセス・アッシュクロフト出版:河出書房新社購入:Amazon|楽天市場naru@unknown はどこまで耐えられるのか。今日の寒さですら耐え難かったが、もう少し頑張れるとは思う(笑。
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【本】頭がよくなる照明術/結城未来

頭がよくなる照明術結城未来PHP研究所この本によると、日本にやってきた欧米人に日本の印象を尋ねると、ほとんどが「人は優しいし食べ物はおいしいし、最高! でも、照明だけは我慢ができない」と口をそろえて答えます。であるらしい。確かに、欧米の映画...
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【本】恐怖の兜/ヴィクトル・ペレーヴィン

恐怖の兜ヴィクトル・ペレーヴィン角川書店気づくと見知らぬ部屋(迷宮)に閉じ込められた男女がチャットで脱出を試みる小説なのだが、これが実に不思議な一冊。
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【本】なぜ偉人たちは教科書から消えたのか/河合敦

なぜ偉人たちは教科書から消えたのか 【肖像画】が語る通説破りの日本史著者:河合敦出版:光文社購入:Amazon|楽天市場偉人たちが教科書から消えるとはのっぴきならない話である。そんなのっぴきならない出来事を確かめるために購入した一冊。
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【本】USAカニバケツ/町山智浩

USAカニバケツ著者:町山智浩出版:太田出版購入:Amazon|楽天市場最近、町山智浩の書籍の紹介が多いが、つまり、流行っているわけだ。(私の中で)
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【本】「続ける」技術/石田淳

「続ける」技術石田淳フォレスト出版続けることはとっても難しい。自分を例に取ると、その昔、海外旅行をした勢いで英語を勉強しようと思い英会話テキストを買ったが、結局はゴミになり、ダイエットを志してランニングを日課にしたが、寒くなっきてからはサボ...
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【本】技術屋たちの熱き闘い/永井隆

技術屋たちの熱き闘い-組織の壁、開発の試練を突き破れ永井隆日本経済新聞社画期的な製品が登場する裏には技術屋たちの夢があった。プロジェクトXの書籍版とも云える一冊。
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【本】いい人になる方法/ニック・ホーンビィ

いい人になる方法(How to be Good)著者:ニック・ホーンビィ出版:新潮社購入:Amazon|楽天市場音楽オタクな「ハイ・フィデリティ」、サッカーオタクな「ぼくのプレミア・ライフ」、賢い少年とどうしようもない大人の「アバウト・ア・...
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【本】実録・外道の条件/町田康

実録・外道の条件町田康角川書店「ダ・ヴィンチ」に連載されていた(らしい)町田康の短編集が文庫化されていた。読んだのは単行本の方なので、文庫には加筆訂正ならまだしも書下ろしが含まれているやもしれないが、それは知らぬ存ぜぬままに感想を書くのだが...
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【本】好きか、嫌いか2/松本人志

好きか、嫌いか2-松本人志の最終審判松本人志集英社前著「好きか、嫌いか-松本人志の二元論」がなかなか面白かったので、古本で購入。
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【本】「心理テスト」はウソでした。/村上宣寛

「心理テスト」はウソでした。  受けたみんなが馬鹿を見た村上宣寛日経BP社タイトルだけだとまるで「心理テストと呼ばれるものはすべてウソです」という内容だと思いそうだが(私だけ?)、そうじゃない。そうじゃないが、あのテストもウソなの? という...
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【本】陰日向に咲く/劇団ひとり

陰日向に咲く著者:劇団ひとり出版:幻冬舎購入:Amazon|楽天市場最近はお笑い芸人の書く小説が流行っているらしい。というわけで、最近のお笑い芸人小説人気の先駆けとなった劇団ひとりの「陰日向に咲く」を読んだ。
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【本】英国人写真家の見た明治日本/ハーバート・G・ポンティング

英国人写真家の見た明治日本(In Lotus-land Japan)著者:ハーバート・G・ポンティング出版:講談社購入:Amazon|楽天市場基本的に旅ものの本は好きだが、最近は、外国人が日本を旅した時の本がちょっとしたマイブームになりかけ...
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【本】宇宙創成(旧書名:ビッグバン宇宙論)/サイモン・シン

宇宙創成〈上〉著者:サイモン・シン出版:新潮社購入:Amazon|楽天市場宇宙創成〈下〉著者:サイモン・シン出版:新潮社購入:Amazon|楽天市場「暗号解読」と「フェルマーの最終定理」という傑作で一躍人気サイエンス・ライターとなったサイモ...
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【本】板尾創路の「板尾日記2」が発売されるぞ。

板尾日記2板尾創路リトルモアあのリアクションのない淡々とした日常を再び。3月26日、「板尾日記」が帰ってくる。
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【本】ドーキンス VS. グールド/キム・ステルレルニー

進化論とか古代生物、宇宙とかについて書かれた本を読むのは好きなので、そうしたジャンルの本で評判が良くて内容が噛み砕かれてそうなものについてはついつい手を出してしまう。今回もそうした流れで買った本。
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【本】パルプ/チャールズ・ブコウスキー

ジローラモやその他のちょいワルおやじの少なく見積もって100倍カッコイイ不良老人、
チャールズ・ブコウスキーの遺作となったハードボイルド長編。
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【本】ブレードランナーの未来世紀 <映画の見方>がわかる本-80年代アメリカ映画カルトムービー篇/町山智浩

私も何かに「ブレードランナー」「未来世紀ブラジル」という文字を見ると、ハッと反応してしまう。
そんな奇特な人たちには罪なタイトル、「ブレードランナーの未来世紀」は、堅苦しくなく読める映画の副読本である。
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【本】東京ゲストハウスLife/ロフトブックス

東京ゲストハウスLife-270軒以上の路線別物件ガイド付き!!ロフトブックス山と溪谷社ゲストハウスと聞くと「バックパッカーたちが泊まり歩く安宿」というイメージだが、東京では「居住型」のゲストハウスが増えてきているらしい。そんなゲストハウス...
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【本】映画の見方がわかる本-『2001年宇宙の旅』から『未知との遭遇』まで/町山智浩

映画の見方なんてのはコレと決まったものなんてなく、各人が好きなように観て好きに解釈すればよい、というのは至極まっとうな意見であるが、その映画が作られた背景やエピソードを理解すれば、本来、制作者が意図したものが立ち上がってくる。
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【本】告白/町田康

告白町田康中央公論新社まず最初に、この「告白」は町田康の最高傑作にして、日本文学史に残ると云っても過言ではない傑作である。河内音頭で知られる明治時代の大量殺人事件「河内十人斬り」をモデルに、城戸熊太郎が犯行に至るまでの心のありようを町田康節...
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【本】ポピュラーサイエンスの時代/原克

ポピュラーサイエンスの時代-20世紀の暮らしと科学原克柏書房20世紀に生まれたテクノロジーや日用品、施設の歴史って意外と身に覚えのあるものだ。例えば、製氷皿(今ではアイスストッカーとも呼ばれてるようだ)にしても、今はプラスチック的なものが主...